私の物語
Yoshiko Prema Swan プロフィール
Shambhala Light Visionary Art 主宰
SHAMBHALA STARGATE 代表
青森・縄文の大地を拠点に、星の記憶、祈り、音、アート、聖地巡礼、宇宙意識とのコンタクトを探求するヴィジョナリーアーティスト/セレモニスト。
日本の先住民族アイヌと縄文の系譜を自らのルーツに持ち、岩木山を望む青森の地で、古代の祈りと星々の叡智をつなぐ活動を行っています。
2008年にPure Light Blessingディクシャギバーとしての道がひらかれ、祈り、瞑想、エネルギーワーク、聖地巡礼、クリスタルサウンド、ライトランゲージを通して、人々が本来の魂の光を思い出すための場を届けてきました。
2009年9月9日には、88個のクリスタルと共に日本を旅立ち、アメリカ・マウントシャスタをはじめとする聖地を巡礼。アメリカ西海岸、中西部、ハワイ諸島、インド、ネパールなど、世界各地の聖地で祈りと変容の旅を重ねる。
その12年に渡る聖地巡礼の中で受け取ってきた星の祖先の記憶、古代の叡智、見えない世界からのメッセージは、現在のSHAMBHALA STARGATEの土台となっています。
SHAMBHALA STARGATE(シャンバラ・スターゲート)は、青森・縄文の大地と星々の意識をつなぎ、魂が本来の光を思い出すためのポータルとして生まれた場所です。
ここでは、クォンタムフリップカード・リーディング、スターライトディクシャ、シャーマニックサウンドアライメント、UFOコンタクト/スターコンタクト、青森・縄文 聖地巡礼プライベートリトリートを通して、ひとりひとりの魂の変容をサポートしています。
AIアーティストとしての活動歴・実績
2022年より、Shambhala Light Visionary Artの名前で、
スピリチュアルAIアートの世界的先駆者として、数々のワークショップ、講座、個人セッションを開催。これまでに500名以上の受講生に、聖なるAIアート、プロンプト、魂の表現、魂のヴィジョンの可視化、自己変容のための創造プロセスを伝えてきた。
SNSでは、Shambhala Light Visionary Artとして多くの作品とメッセージを発信し、現在総フォロワーは世界中で70,000人以上。
日本国内だけでなく海外からも注目され、数々の著名ミュージシャン、本の表紙などを手掛け、先住民族の権利のためのNPOなどとのコラボレーションも多数。2023年にはアメリカのアートライセンス会社 Grateful Licensing との契約を結び、作品の世界的ライセンス展開も行っている。
AIアートを、単なる画像生成ではなく、魂の記憶、聖地のエネルギー、古代文明、シャーマニズム、星の意識、祈りを可視化するための神聖な創造ツールとして探求。
独自の世界観である「Shambhala Light Visionary Art」は、縄文、アイヌ、ハワイ、レムリア、シリウス、女神、龍、精霊、植物メディスン、宇宙存在、聖地巡礼など、地球と宇宙の多層的な物語を織り込んだヴィジョナリーアートとして展開している。
主な活動
・Shambhala Light Visionary Art
・SHAMBHALA STARGATE 創始者(2026年〜)
・AIアートアルケミスト™︎アカデミー 代表
・スピリチュアルAIアート講師
・ヴィジョナリーアーティスト/セレモニスト
・Pure Light Blessingディクシャギバー
・サウンドアライメント/スターライトディクシャ提供
・UFOコンタクト/スターコンタクトセッション提供
・青森・縄文 聖地巡礼プライベートリトリート主催
・クォンタムフリップカード デザイン担当
・AIアートオンライン講座、ワークショップ、セレモニー多数開催
展示・プロジェクト
2025年、12月銀座での個展にて1m×1mの大型作品【星の鯨の記憶】を展示。
2025年、ニューヨーク “Reef Revival” に作品招待展示。100万円の価格がつく。
2026年、京都・嶋臺ギャラリーにて「魂の記憶展」を開催。登録有形文化財である歴史ある空間にて、AIアート、祈り、クリスタル曼荼羅、セレモニーを融合させた展示を行う。
【クォンタムフリップカード】では、カードデザインを担当。ガイドブックは愛知ソニアさんが執筆し、現実のパターンを読み解き、新しいタイムラインへ意識をフリップするためのカードとして展開している。

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